我が故郷の地域情報 | 自然の恵(趣味の養蜂)蜜蜂飼育、花、不思議謎?地域情報
現在の閲覧者数:
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
自然の恵(趣味の蜜蜂飼育、ハチミツ・流木、昆虫等)花(ガーデニング)自然・環境・地域情報謎? 不思議な現象出来事等、自然体で幅広く記録♪疑問?質問等があれば自由に掲示板に書いてネ!
★~見学・エリア♪~☆↓・日記,記事は広告の直ぐ下です↓★
←こちらも,ポチッ(。・_・。)ノよろしく,こちらも⇒【人気blogランキング】 ↑・・・↑・・】ブログランキングに参加中、愛が、無くても~1~クリック協力願います、お互い幸せが訪れるでしょう・・・!♪      (卸会員になって商品を売ろう)・・↓・・ここで資料を受取り開始出来ます・・♪ 商品無料仕入戦隊『電脳卸』 数あるサイトの中から、このページ訪問感謝です。
養蜂(蜜蜂飼育)の方法等が、このブログの記事をを見れば充分に理解出来るように努力中です。 また、時々息抜き記事(地域情報等)も掲載しています!・・・慌てずに見て・・ネ!

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
近年始まった盆のこの時期に、四万十川に架かっている沈下橋を灯りを燈す行事に、初めて出かけました。
四万十川の一番下流(河口から15㎞程度の場所です。
自宅から、車で5分程の距離です。


確か、始めた年は、松明(タイマツ)だったような気がするが?記憶が定かでない。
今年は、ローソク(小さい)だけの点灯・・・これでは迫力も無く物足らない感じがします。
出来るならば、沈下橋の区域だけでも松明で実施できないだろうか?しかし、準備等の問題が多々あるのでしょう。


夕刻の沈下橋(点灯開始時)
 沈下橋(夕刻)

 川(橋)の中央付近です、少し広くなっている場所は、通行車の行き違いの時の待避所となります。
沈下橋 沈下橋点灯

 訪れた人々に、無料で提灯を貸し出しています。これを持って橋を往復、散策出来ます。
 沈下橋遠望

最初の写真と同じ場所から撮影です。
 沈下橋

沈下橋に通じている道沿いにも、明かりの点灯。右側が川の方向です。
 沈下橋(左岸側)
写真は、全て手持ち撮影の為、ブレが目立ちますが、ご容赦を・・・! 
 
スポンサーサイト
蜂の記事は、休みです、
四万十川、河口から13km程の場所に、観光用の帆船が営業しています。
この付近、風景です!
係留中の船だが・・・!

帆船

少し下流から撮影・・、遠方に白く小さく見えているのが、観光用の帆船です!
四万十川


舟母船とは

明治時代末期から昭和30年代まで四万十川上流、特に西土佐村では木炭を関西・関東に供給する基地となっていました。
そのため西土佐村では愛媛県からの出稼ぎ者で溢れており、村内には診療所 が6つに、小学校も10数校ありました。
四万十川上流域は大変な賑わいをみせ、木炭を上流から河口まで運び、そして帰りには日用雑貨品を積んで上流域へと帰りました。
その時代、舟母の先頭の給料は公務員の6倍程。2人1組の航行が一般的で若い者同士、親子の組の時もありましたが、多くが夫婦でした。
若者達は中村町で遊んで帰るのが楽しみで、市内は多くの歓楽街で賑わい、舟母の船頭は人気の的でした。
1日に100隻以上の帆をかけた舟母が上り下りをし、四万十川の歴史の中で一番光って元気な時代……。時は過ぎ、人々の暮らしも変わり今は自然だけが残り、悠久の時を感じさせながら、私たちの心を和ませてくれます。

このHPからの転載です、興味のある方は覗いてみてください!

お疲れ様、帆を降ろして・・・帰着(2名のお客さん)

観光帆船

同じ場所から、下流を望んだ風景です。ただの水の流れだ~~!
四万十川.


ランキング参加中!もっと頑張れ・・と、励ましのクリック☆ヽ(▽⌒*)よろしぅ♪

こちらも、お願いします,(。・_・。)ノよろしく
【人気blogランキング】
今回、蜂の記事は一休みです
南国といわれる我が地方も、やっと秋と言える気候になりました。

秋の田舎の風景に、欠かせない柿です。この柿も採って食べるより、このまま熟し・・野鳥の餌と成るでしょう!
柿


これも良く見かけます。・・ピラカンサス!
ピラカンサス


・薔薇(ばら)科。
・学名 Pyracantha angustifolia(橘擬)
Pyracantha coccinea (常盤山櫨子)
Pyracantha : トキワサンザシ属
angustifolia : 幅の狭い葉をもつ
coccinea : 紅色の,緋紅色の
Pyracantha(ピラカンサ)は、ギリシャ語の
「pyro(炎)+ acantha(刺)」が語源。
火のような真っ赤な実をつけ、
枝にはいっぱいとげがあるところから。
これに「ス」がついて「ピラカンサス」。

・開花時期は、 5/10頃~ 5/ 末頃。
・花は白。花よりやはり、秋になる実が目立つ。
・中国名は「火棘(かきょく)」。

・別名 「橘擬」(たちばなもどき)→オレンジ色の実。
中国南西部原産。
「常盤山櫨子」(ときわさんざし)→赤い実。
ヨーロッパ東南部原産。
     ー季節の花300HPよりー 

アップにすると・・!
ピラカンサス拡大


花盛りは過ぎたけど・・金木犀です。
金木犀   金木犀


やはりこれを載せないと・・・!(ススキ・セイタカアワダチソウ)

ススキ・セイタカアワダチソウ


稲刈りが終わった水田に咲いている・・コスモス

コスモス



ランキング参加中!もっと頑張れ・・と、励ましのクリック☆ヽ(▽⌒*)よろしぅ♪

こちらも、お願いします,(。・_・。)ノよろしく
【人気blogランキング】

毎年、この時期に、全国から集まり100㎞マラソンが行われます!
今日の大会は、雨の予報だったが、幸い曇り空(一部で小雨)でした、


今回(第13回)の参加者は、NHKTVのニュースによると、100㎞の部1494名、60㎞の部306名の 合計1800名で健脚を争ったようです!

注・・私は、協力も見学にも行っていないので、情報だけです
詳しくは,ここで(市のHP)見れます!

100㎞の部、出発地点となる場所です、(2日前の状況)
右の写真は、ゴール地点の今日の状況(走者到着前)です!
ここに、早い人で12時過ぎ~最終は19:30までにゴールです。

マラソン旗 マラソンゴール場所

秋のこの季節、貴重な蜜・花粉源となる、セイタカアワダチソウです!
帰化植物ですが、繁殖力が強く、至る所に自生しています!
しかし、蜂蜜は食用には適しません、蜜蜂の越冬用の餌として消費します。
セイタカアワダチソウ


蜜蜂が一匹訪花しています、・・・日本蜜蜂です。
セイタカアワダチソウ


おかげでランキング,少しアップしましたが,もう少し,ポチッ☆ヽ(▽⌒)よろしく♪飛び上がって喜びます・・♪

こちらも,('-'*)ヨロシク♪ 【人気blogランキング】

★蜜蜂飼育の勉強は、これで・・↓始めよう。

日本ミツバチ―在来種養蜂の実際 / 藤原 誠太、村上 正 他
ミツバチ―飼育・生産の実際と蜜源植物 / 角田 公次
今回も、蜂から離れた記事です!

我が故郷の海岸です、ここは、サーファーに人気のある平野サーフビーチです。

今日、平日だけど30名程の若者?・・が楽しんでいました。
写真では、見えないな~!(遠方過ぎる)
サーフビーチ


上記の場所から、少し東の海岸です、
ここも、サーフビーチです!小さくて解りにくいが波打ち際に、ボードを持った人影が見えます!
サーフビーチ


四万十川河口の東の高台にあるモニュメントです、土佐西南大規模公園の一部に位置します。(2回目の掲載)
モニュメント


おまけの写真・・!
やはり、ブログテーマに合う写真を・・、見たくない、ごもっとも・・うん!・・スズメバチだ!
自家製の捕獲器で捕らえた、オオスズメバチだよ!気持ち悪くなる人もいそうだから少しだけ、・・多くない数だよ!本日の成果です。

スズメバチ捕獲



ランキング参加中!もっと頑張れ・・と、励ましのクリック☆ヽ(▽⌒*)よろしぅ♪

こちらも、お願いします,(。・_・。)ノよろしく
【人気blogランキング】


★、蜜蜂の飼育の勉強は・・↓

日本ミツバチ―在来種養蜂の実際 日本ミツバチ―在来種養蜂の実際
藤原 誠太、村上 正 他 (2000/04)
農山漁村文化協会

この商品の詳細を見る


ミツバチ―飼育・生産の実際と蜜源植物 ミツバチ―飼育・生産の実際と蜜源植物
角田 公次 (1997/03)
農山漁村文化協会

この商品の詳細を見る
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。